Panoramio Widget API

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2016年1月12日火曜日

PhotoSphereのPhoto-ID

panorama IDには22文字と50文字の2種類が在りますが、微妙に表示が異なってます。Googleマップで見てみると、これも少しだけ異なってます。new renderer optionが正式採用になったらまた変わるのかも???

上段が新しい50文字のpanorama IDで、中段が古い22文字のpanorama IDで表示した物です。下段はココで得た埋め込みコードを使ってみました。




2016年1月10日日曜日

photosphereのphoto-IDをゲット

Google Maps JavaScript APIを見ていたら、下記の2つを組み合わせるだけで割と簡単にPhotoSphere(StreetView)のPhotoIDを取得出来そうなので作成してみました。※Version 0.50


20160110_getphotoid

使い方

  1. getPhotoIDを開く ※?lat=mmm&lng=nnn 形式で緯度・経度をオプション指定可能です。
  2. 地図をドラッグするか、locationに場所を入力して検索してください。
  3. ペグマンを地図上にドロップしてPhotoSphere(Street View)を開いてください。
  4. PhotoSphereをドラッグして表示する向きを合わせます。
  5. 下記の形式にPhotoID、Heading、Pitchを入力します。

リンク形式
https//junk0128-tools.appspot.com/sphere/index.html?pId=[PohotoID]&heading=[Heading]&pitch=[pitch]&width=640&height=640

埋め込み
<iframe style="margin: 10px" height="640" marginheight="0" src="https//junk0128-tools.appspot.com/sphere/index.html?pId=[PohotoID]&amp;heading=[Heading]&amp;pitch=[pitch]&amp;width=640&amp;height=640" frameborder="0" width="640" marginwidth="0" scrolling="no"> </iframe>




ふぁんトント G+さんへ(p.s. 2016/05/17)

  • 下記のように権利帰属(Googleとデータ提供者)を明確に表示するように埋め込みコードのパラメータを設定してください。これはGoogle使用許諾・Google マップ、Google Earth、ストリートビューの使用の一般的なガイドラインに書いてあります。※htmlやcssコード等で権利帰属を隠してはダメです。
  • 埋め込みコードはGAEのサービスを使用しています。無料の範囲内で使用していますので、商用や過度なアクセスがある場合は制限やコードの削除を行います。また自己都合でコードを書き換えたり削除することもあり得ますので、その点はご承知おきください。※随時アクセス解析しています