平成25年度版の研究報告書を読みたいのですが、まだウェブ上に載ってませんね?
おや、Aさんは2014年㋂に退職してますね。後任はKさんかな? 引き継ぎはしてるよね?
PC起動時に下記のメッセージが表示された。(Windows 8.1 Pro 64bit)
「ネットワーク探索とファイル共有が無効になってます。ネットワーク コンピューターとデバイスは表示されません。変更するにはクリックしてください…」
あれ、何か設定変えたかな? 「ネットワークと共有センター」は昨日起動して、「問題のトラブルシューティング」をやったけど、時に設定を変えた覚えはない。多分…
ネットワークドライブは見えるし、アクセス可能。PC内のファイルは共有していないはず。ネットワークドライブ内フォルダーのドライブ割り当ても有効でアクセス可能。取りあえず、画面をキャプチャーして残しておこう。
このPCにはプリンターは未接続、USBドライブは普段接続しない。偶に使うネットワークプリンターは電源OFFだし、別のPCも電源OFF。後でONして使えるか調べよう。下記ブログと記事中の昨日の記事は既読。検索して見つけたリンクをメモ!
※ 2014/10/30 EOS Utility 2.14.10 アップデーター for Windowsが出ました。
※ 2015/04/08 EOS Utility 2.14.20 アップデーター for Windowsが出ました。
検索して見に来られた方へ:検索期間指定で1年以内の情報を見ましょう!
舞鶴公園に行った時、短時間だと舞鶴公園の駐車場より安かったはずと、余り考えずに入庫。いつもは空いている駐車場所を探すのに苦労するくらいだったけど、ずいぶん空いてるなとは思った。ちらりと読めた料金は300円、確か舞鶴公園は2時間で300円だったので、値上げで同じになったのかなと思い込んでしまったのです。2時間以内で戻って、500円玉で払ったら、お釣りは無かった。料金看板はしっかり確認しましょう!
舞鶴公園の駐車場料金をネットで見てみると、最初の2時間が300円、以後1時間毎150円。
帰りがけに、けやき通り沿いの駐車場料金表をいくつか見たら、60分200円程度が相場みたい。以前は1時間以内だと安かったけど、今では天神や博多駅中心部並の料金です。次回からはもう利用しません。
話は変わりますが、赤坂門交差点でデモ行進に遭遇。信号機操作で赤信号のままになり、多分信号4~5回分くらい待たされました。大手門交差点でも2回目のデモ渋滞。結局、何のデモ行進だったのかも分らない。疎らに歩いている様なデモ隊なら、信号で待たせてもいいんじゃないの!
p.s. やっと、お詫びのお知らせが出ました。
上記よりの一部引用、「著作権を侵害するコンテンツがございましたので、」って、何か他人事みたい。ございましたではなく、「著作権侵害をしていましたので」じゃないの? 見ず知らずの人が投稿した訳じゃないでしょう?
今回の盗用された写真は私の物ではありません。Aori Ikaさんの「aoriika: ウェブシステム開発・iPhoneアプリ開発の会社が写真をパクリ」を読んで、貴社の「なう」を見てみました。すると、これって、多分〇〇さんの写真と直感で分る写真がありました。私自身の写真があれば、もっと簡単に撮影した場所まで思い出しますよ。
私の別記事で「謝罪と改心」を太字で書きました。だから、お詫びのお知らせを書かれた事を評価します。是非、今回の件を教訓とし、更にお知り合いの方々にも同様の事をやらないように、もしやっていたら即刻止めるようにとの普及活動をお願いします。
サイトを見てみると「ウェブシステム開発・iPhoneアプリ開発のパクトロス」との事ですが、毎朝『なう』で一言書いてます。ところがそこに載せられた写真はほとんどネット上の他人が撮った写真なのです。多くはPanoramioから盗られてます。
いしたん (ishitang)さんへ、他人の写真を盗らずに、自分で撮りましょうね!
詳細は下記のブログ参照
ツイッターや管理者への連絡も無視して、その後も盗用を続けているようです。
会社概要の「代表挨拶」の最後に次の文章が有りました。下記に引用します。
~ ひとつひとつの製品に「夢」と「愛情」を詰め込んで世の中に送り出す ~
これが、私たちの物作りに対する熱い思いです。
写真を撮る人は実際に現地に出かけて、カメラで景色を切り取ります。素晴らしい絶景もあれば、何気ない日常の風景も有るでしょう。何時間も掛けて良い場所を探し、絶妙な太陽の位置を待って撮ることもあります。プロ・アマ問わず、また写真の優劣は問わず、あなたの会社の製品と同じですよ。
社名・実名も明らかになのに平気でこんな無断使用をする事が私には分りません。
最近では小学生でも著作権の事を勉強していますよ。ひょっとするとあなたの年代にはそんな授業が無かったかも知れません。しかし、道徳教育は有ったでしょう。小学校で善悪の判断、謝罪と改心、誠実、自己評価などの項目が学習指導要領に挙げられているそうです。
下記はあなたにお勧めのサイトです。毎朝の「なう」を書く代わりに読みましょう!
必ず小学校編から読んでくださいね。
以前にこのブログでもpyExifToolGUIの事を書いていたけど、使用する機会がありませんでした。今回、Google カメラがバージョンアップしたためなのか、方角を追加するためのCreate a Photo Sphereがエラーになり使えません。そのうちに復活するだろうけど、Photo Sphere用のメタデータを付けるだけなので、pyExifToolGUIを使ってやってみました。しかし良く見ると、pyExifToolGUIの画面左下に下記のメッセージが出ていて使えません。インストール時には気付いていなかった。
exiftool.exeにリネームし、pathが通ったところに置いているのですが、これだけでは駄目みたい。探してみると、Preferencesにフルパスを記入する欄が有りました。
Nexus7で作成したオリジナルと三脚を消去した画像の2つを同時に読み込み、Edit Dataタブの GPanoでコピペしました。一旦6面のキュービックファイルに変換して、三脚消去後に、元の画像に戻しているのですが、この際に画像サイズが少し小さくなります。Create a Photo Sphereを使うと、適切にサイズ調整してくれていたので気にしてなかったけど、間違った数字を記入すると、パノラマ画面に縦に黒線が入ったり、アスペクト比が2:1じゃないと、Googleマップビューに登録出来ません。Photo Sphere XMP Metadataを見ながらピクセル値を書き換えて、やっとGoogleマップビューに登録出来ました。手動は面倒だな!しかし、使い慣れればCreate a Photo Sphereを使わなくて済むので手っ取り早いかも。
最後に気付いたこと、今回のGoogleカメラのアップデートで撮影時の方角データが入るようになってます。