投稿済みの記事を修正しようとしたら下記のエラーが発生、数回繰り返しても同じエラーです。別のブログで試してみると正常に使用可能でした。時間を置いて試してみるとGoogle認証の確認が出ましたが、その後は正常になったようだ。一時的なサーバーの不具合だったのかな?
2016年11月15日火曜日
2016年11月5日土曜日
Panoramioは2016年11月4日終了しました
Panoramioがついに終わりました。このブログではPanoramio APIを使用してほとんどの写真を挿入していました。このためほとんどの画像が非表示となってしまってます。1年後の2017年11月までは表示されると思ってましたが、駄目でした。このまま放置するしかないな。
2016年9月28日水曜日
じゃらんはゴーストライターに責任を押し付け
左の画像はすでに削除されていますが、じゃらんnetに載っていたものです。写真は私の著作物なので無断盗用です。使用許諾を得ずに、じゃらんnetに「じゃらん」の名前で投稿されていたのです。
じゃらんホットラインの担当者いわく、投稿者が「じゃらん」になっているけど、実際は●●●が掲載したとのこと。●●●も盗用を認めているので、後は直接問い合わせして欲しいとのこと。
じゃらんの名前でやったことなのに無責任だと思いつつ、●●●の担当者と連絡先を聞いたが教えてくれません。
●●●は不正盗用を認めていて適切に対応したいし、連絡先の開示に了承しているらしいが、じゃらんいわく、連絡の行き違いを防ぐためには双方共に情報開示が必要らしい。写真を盗られ、更に個人情報も盗るの? 盗人猛々しい!
昨今のパクリメディアはライターに責任を押し付けるが、じゃらんはゴーストライターに責任を押し付けるようだ。盗用したコンテンツを利用して利益を上げているのは誰なんでしょうか?じゃらんの名前で正規に投稿しているのですから、じゃらんが委託している業者ですよね?名前を勝手に使われた訳じゃありませんよね。
ブログで公開した後にじゃらんnetに問い合わせをする予定でしたが、関係者がGoogle+の投稿を読んだのか分かりませんが、先に画像を削除されてしまいました。以下、時系列のメモ
[2016年08月中旬] 無断盗用に気付き証拠保全を行い、GoogleへDMCAを提出
[2016年08月20日] ブログで「じゃらんnetが写真を無断盗用」を公開
[2016年08月20日] Google+で上記について投稿
[2016年09月04日] ブログに直リンクで挿入していた画像が削除されたことを確認
[2016年09月07日] 4日にブログで指摘した別サイズのサムネイルも削除を確認
[2016年09月12日] じゃらんnetへ無断盗用について問い合わせ開始
[2016年09月23日] サムネイルが22枚あった事と、9月5日にすべて削除との回答あり
[2016年09月28日] 相変わらず●●●がやったことで、じゃらんに責任無しとの回答
2016年9月8日木曜日
フォト蔵のヴィオラ奏者にパクられました
[2016/09/12] フォト蔵へ問い合わせしました。※確認メール等は無し、受け付けたかも不明。
[2016/09/13] 受付確認メールあり(4841034-2)、しばし待てとのこと
[2016/09/26] もう十分に待ったと思うけど、フォト蔵からの返事はありません。
[2016/09/27] 引き続き確認中との返答あり、もう2週間以上経ってますよ!
[2016/09/29] フォト蔵より運営側にて削除の連絡あり、しかし未だサーバーに画像ファイルは残ってます!
[2016/10/05] 連絡は無いけど、5枚ほど削除されたようだ。これで全部消えたのかな?
- 行きたいところ えびフライ日記 (FC2ブログ)
- 吉瀬 弥恵子さん ※フォト蔵からの連絡を無視しているようです。
- フォト蔵
写真ページ、1024x768、624x468、ダウンロードリンク、プロフィール - その他 facebook、Twitter、Google+、Blogger、YouTube、Wikipedia、etc
← この写真はフォト蔵サイト内の画像を直リンクで埋め込んでいます。※私が撮影した写真であり、私が著作権を有しています。YYさん及びフォト蔵に使用許諾をした覚えは有りません。
フォト蔵利用規約により削除されることを望みます。
※フォト蔵アップロード日: 2015年8月30日
※やっと削除されたようだ:2016年10月5日
吉瀬さんへ、Google+アカウントをお持ちの様ですので、このブログにコメントを残すことが出来るはずです。何故、無断盗用をしたのですか? お答えを頂けませんか? 「5分でできる著作権教育」などで勉強しましょう。
あなた自身のブログ「行きたいところ」でお答え頂いても構いません。ブログの該当ページ&画像だけを削除し無かったことにしないでください。※「お詫び」をご参照ください。
使用許諾を得ているかも知れないけど、ネット上に同じような写真がありますね。
- 「自動運転」の写真はたぶん「forbesjapan」のVolvoの写真をトリミング
- 「ハープ」の写真はたぶん「武蔵通商株式会社ブログ」の写真から
- パスポートやハートマークの写真も同様に・・・
2016年8月20日土曜日
じゃらんnetが写真を無断盗用
※2016/09/12 じゃらんに問い合わせ(160912-001455)しました。
※2016/09/13 返信が有りましたが、認識にずれがあるので再度問い合わせ
※2016/09/16 再度返信があったけど・・・
サイトの仕組み上、投稿者名はじゃらんとなっている。しかし、実際に投稿したのは***と言われてもね。***はゴーストライターですか?
「***は無断盗用を認めているので、直接この***と話をしてくれ」とは無責任です。
「じゃらん」と書いてあるので、当然じゃらんが投稿した写真だと判断します。部外者がじゃらんの名前を勝手に使った訳じゃないですよね!
左は無断盗用時のキャプチャーです。このブログとGoogle+で無断盗用の事実を書いたら何故か画像が削除されました。問い合わせする前に削除された訳ですが、この件に関してじゃらんさんからの釈明や連絡等はありません。
黙って削除すれば、何も無かったことに出来る訳ではないので何かお答えください。
※じゃらんnetから引用、現在は画像を削除済みなので見ることは出来ません。無関係のサムネイルにはボカシを入れています。4枚目のサムネイルをクリックすると左の様に大きく表示されていました。
※2016/09/07 下記で削除依頼したら残っていたサムネイルも削除されました。じゃらんさんがここを読んでるのかな? Google+の方かな? 本当にもう残ってませんか?
じゃらんさんへ、何故無断盗用したのですか? お答え頂けませんか?
※2016/09/04 私からじゃらんさんにコンタクトを取っていませんが、何故か写真が削除されました。じゃらんさんが間違いに気付いたのでしょうか? 黙って消さずに盗用に至った経緯をお聞かせください。 DMCAの通知で気付いたのかも?
あれ、別サイズの画像は残ってますね! 下記画像も削除してください。他にもあるかも?
※ここにじゃらんnetの写真を直リンクで挿入していました。該当写真の削除後にじゃらんサイト側で写真の差し替えが有り、無関係の写真を表示していました。気付くのに遅れましたがこの写真は削除しました。m(__)m
今回はじゃらんnetに私が撮った写真を無断盗用されました。引用元の明示も有りませんし、引用の要件も満たしていません。私は使用許諾をしていませんので完全なパクリです。
- 【福岡県・柳川】四季折々の楽しみ方が人気!柳川川下りのプラン詳細
※サムネイルの4枚目をクリックすると大きく表示されます - 上記の画像URL
- 水郷柳川観光の写真一覧 ← 6枚目に「じゃらん」の名前で載ってます
- 上記の画像URL
じゃらんnetに対し、先ずはいつから無断盗用したのか、何故盗用したのかを明らかにすることを要求します。それともじゃらんnetに著作権があるとか、使用許諾を得たと主張されますか? 観光プラン開催期間が2015年7月01日からと記されているので、少なくとも1年以上無断使用されていると思われます。画像ファイルのタイムスタンプやサーバーの記録をご確認ください。

左の画像は株式会社リクルートホールディングスが登録しているサーバー上の画像です。(airregi.jp)
※左は私が撮影した写真で著作権を有しています。誰にも権利を委譲していません。無断で株式会社リクルートホールディングスのサーバーに載せられています。
※2016/09/04 削除確認
左は写真一覧に載っている6枚目の写真のキャプチャーです。タイトル「弥兵衛門橋一番狭い橋」、投稿者「じゃらん」となっています。下の方には一般投稿者の写真も有りますが、投稿者と投稿日が載っているのでじゃらんの物とは区別されています。
「サイトのご利用方法」に因ると、じゃらんnetとは「(株)リクルートホールディングスが管理・運営する、宿泊予約も可能な旅行情報サイト」だそうです。じゃらん netのウェブページの末尾にはリクルートライフスタイルと書かれているが、どちらが実際に管理・運営しているのか不明です。ここでは取りあえず、前者と見なします。
リクルートホールディングスのガバナンス → 知的財産の保護 に第三者の知的財産の保護が記されています。ここから下記に引用します。
私たちは顧客の知的財産と、私たちの事業を支えてくれる協力関係者の知的財産を保護するように努めます。業務を進めるにあたり、顧客や協力関係者から貴重な情報や著作物が提供されます。これらのものは多数の関係者の知的活動の成果であり、膨大な時間と費用を投資し、努力した結果創造された知的財産ですから、その所有者の権利は最大限保護されなければなりません。
太字にした部分ですが、顧客や協力関係者以外の第三者の知的財産は保護してくれるのでしょうか? それとも関係ない第三者がネット上に公開した写真は誰の物か分からないので保護せず、無断で使っちゃうのでしょうか? 某前都知事の「第三者」発言で違和感を感じましたが、第三者とは関係者以外の人じゃないでしょうか? 顧客や協力関係者は関係者でしょう。この条項は自分たちの知的財産だけは外部から保護しますとしか読めません。
リクルートグループ倫理綱領には下記の様に書かれています。以下引用
- 第1条 (社会の一員としての節度ある行為)
私たち一人ひとりは、当社の一員である前に社会の一員です。社会人として、社会良識に照らし節度ある行動をとります。
一社会人としての立場と役割を認識し、周囲の人々や社会に迷惑をかけることのないよう常に留意します。- 第2条 (法律の遵守)
私たちは事業を通じて社会的な役割を果していくにあたり、法律、条例等を遵守します。
自らの倫理綱領に記したように、社会の一員として著作権法を遵守してください。パクリ(剽窃、盗用)をしないでください。宿泊予約サイトランキングで検索するとじゃらんは売上第一位に上げられるほどのサイトの様です。東証一部上場の会社だし、それなりにアクセス数も多く影響が大きいサイトでしょう。じゃらんnetが使用している写真の入手方法は分かりませんが、ほとんどは使用権もしくは著作権がある写真だと思います。しかし、今回の様に1点でも不正使用された写真が見つかった以上、他にもあるのではないでしょうか? Lumenを見てみると、じゃらんnetに対し過去にもDMCAが1件出されているのが分かります。※削除済みなので真偽を含めて内容は確認できません。
じゃらんnetの問い合わせ先が分かりにくいのでメモです。「ヘルプ問い合わせ」から「上記に該当しない内容について」更に「じゃらんnetへのお問合せ方法」、ここのページ最下部の「問い合わせる」ボタンをクリック。
RETRIPにパクられました
この件、現在記事は削除されてますが、画像ファイルは未だ(2016/12/08)に残ってます。
https://retrip.s3.amazonaws.com/article/27938/images/27938a51ad8eb-c82d-4caf-b5ae-3e34126a99ae_m.jpg
画像をパクることで有名なRETRIPに私が撮った写真を無断盗用されました。
- 柳川でほっこり。ゆったり柳川観光でやりたいこと5選!
- 「①柳川下り」に使用されている写真です
- 上記画像のURL
- キュレーター: Irawatsu
- 投稿日: 2016年2月16日
- サイトの運営会社: 株式会社 trippiece(トリッピース)
- 問い合わせ先:http://curie.trippiece.com/company/contact
- 画像はamazonawsのサーバーに置いてます。
※面倒な事に右クリックを抑止しています
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<a class="image" href="/items/15299987/" title=""><img src="https://retrip.s3.amazonaws.com/article/27938/images/27938a51ad8eb-c82d-4caf-b5ae-3e34126a99ae_m.jpg" alt="" ng-right-click=""></a> |
出典は「www.panoramio.com」とだけ書かれています、クリックすればリダイレクトされソースへ辿りつくけど、検索で見付け辛くしているのでしょうか?
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<a target="_blank" href="/external-link/?content_id=15299987"><span>出典: </span>www.panoramio.com </a> |
左はRETRIPが使用しているサーバーamazonaws上の画像です。
https://retrip.s3.amazonaws.com/article/27938/images/27938a51ad8eb-c82d-4caf-b5ae-3e34126a99ae_m.jpg
※私が撮影した写真で著作権を有しています。誰にも権利を委譲していません。無断でRETRIP契約のサーバーに載せられています。
上記に因れば一番酷いパクリメディアだそうです。ちょっと画像検索していたら、某有名パクリ写真もパクられてるのに気づいた。
[p.s. 2017/03/12] 記事を見直して冒頭の画像を追加しました。ついでにネット検索していたら下記記事を発見。
とにかくバレないように工夫を凝らすキュレーションメディア、パクリの常連であるトリッピースのRETRIPが凄い
「元祖最凶最悪のパクリメディアであるRETRIPがパクリを行うために更なる進化」しているとのことです。右クリックを禁止しても画像検索のオプション設定で簡単に検索可能です。※画像の上のカメラマークをクリック
2016年8月12日金曜日
ストリートビューアプリ バージョン 2.0.0.129283773
ストリートビューアプリ(Android)を、2.0.0.128522027 から 2.0.0.129283773 へアップデートしました。このバージョンから、請負可能のスイッチが有効になりONにすると「撮影依頼ができる認定フォトグラファーとして登録されました」と表示されるようになりました。
「ストリートビュー認定バッジ」と言うメールも何故か3通も届き、ようやくGoogle ストリートビュー認定プログラムの要件を満たしたようです。認定プロフェッショナルには認定バッジが付与され、フォームに記入するとオンラインリストに名前を載せることが出来るらしい。同メール中に「ストリートビュー アプリからのお申し出に基づき」とあるけど、特に申し出はしていないと思ったが、「請負可能」のスイッチをONにすると、この申し出をしたことになるようだ。OFF/ONすると、その度にメールが届きます。請負うつもりは無いけど、取り敢えずONのままにして、フォームには記入しません。フォームに記入しないと、認定フォトグラファーじゃないのかも?
新しいストリートビュー認定プログラムでは以前のストリートビューエディタを使うことが出来ないらしいし、閉鎖的フォーラムもアクセス出来ないので、何も変わらないのかな? 認定バッジはどこに表示されるのか分からない。バッジへのアクセス権をリクエストしてみましたが、フォームに記入していないとダメなのかな? 認定フォトグラファーの資格よりも、デスクトップ用の実用性のあるアップローダーが欲しいな!
ストリートビューアプリのプロフィールで見たら、アイコンの右下にバッジが表示されていました。そのアイコンをタップすると「依頼可能なプロ」と「ローカルガイド」と二つの説明書きが表示されます。それぞれ「詳細」のリンクが設定されてます。
