Panoramio Widget API

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2016年8月12日金曜日

ストリートビューアプリ バージョン 2.0.0.129283773

Screenshot_20160812-SV_App

ストリートビューアプリ(Android)を、2.0.0.128522027 から 2.0.0.129283773 へアップデートしました。このバージョンから、請負可能のスイッチが有効になりONにすると「撮影依頼ができる認定フォトグラファーとして登録されました」と表示されるようになりました。

「ストリートビュー認定バッジ」と言うメールも何故か3通も届き、ようやくGoogle ストリートビュー認定プログラムの要件を満たしたようです。認定プロフェッショナルには認定バッジが付与され、フォームに記入するとオンラインリストに名前を載せることが出来るらしい。同メール中に「ストリートビュー アプリからのお申し出に基づき」とあるけど、特に申し出はしていないと思ったが、「請負可能」のスイッチをONにすると、この申し出をしたことになるようだ。OFF/ONすると、その度にメールが届きます。請負うつもりは無いけど、取り敢えずONのままにして、フォームには記入しません。フォームに記入しないと、認定フォトグラファーじゃないのかも?

新しいストリートビュー認定プログラムでは以前のストリートビューエディタを使うことが出来ないらしいし、閉鎖的フォーラムもアクセス出来ないので、何も変わらないのかな? 認定バッジはどこに表示されるのか分からない。バッジへのアクセス権をリクエストしてみましたが、フォームに記入していないとダメなのかな? 認定フォトグラファーの資格よりも、デスクトップ用の実用性のあるアップローダーが欲しいな!


20160812_badge

ストリートビューアプリのプロフィールで見たら、アイコンの右下にバッジが表示されていました。そのアイコンをタップすると「依頼可能なプロ」と「ローカルガイド」と二つの説明書きが表示されます。それぞれ「詳細」のリンクが設定されてます。

2016年7月20日水曜日

Googleストリートビュー・アプリ アップデート出来ません

Googleストリートビュー・アプリが2016年7月25日アップデートされたようだが、Google Playからインストールが出来ません。Android 6.0のスマホと、Android 6.0.1のタブレットのどちらでも不可です。OSが新し過ぎなのかな???

Google Trusted Photographerには未だに招待されません。何故、このアプリに限定しなくてはならないのかな?DSLRでPhotoSphere作成している人も多いと思うけどな。それとPC版アップローダーも未だだ。


[p.s. 2016/07/29]アップデート(2.0.0.128522027)出来ました。設定に「請負可能」のスイッチが有るけど、グレーアウトで設定不可能です。それと地図の「航空写真モード」もあります。

Screenshot_20160729-215602

2016年6月12日日曜日

Street View Summit 2016

Googleマップヘルプフォーラムに下記の投稿が有りました。

その投稿によると、2016年5月31日に Street View Summit 2016 が開催されて今後についての話があったらしい。YouTubeの動画を見てみると、スクリーンに下記の文字があります。

14mp or greater
No HDR, but good lighting
No minimum number per shoot

もっとスクリーンに映して欲しいな。新しい認定プログラムが近々始まりそうなので時期に詳細が分かるかな。

上記にプログラムのタイトルが書いてありました。

Street View Truted program simplifications    Arjun Raman, Tecnical Program Director

Arjun Ramanさんの講演が認定プログラムの簡略化についてです。繰り返し見たら理解出来るかも。

※ストリートビューアプリにいつの間にか、ぼかし機能が追加されたらしい。アプリの更新情報をよく読まないといけないな。


360°パノラマ写真のサイズの条件って前から書いてあったかな?

ここに14メガピクセル(5300x2650)以上、72メガピクセル(12000x6000)以下と書いてあります。過去に98メガピクセル(14000x7000)のをアップロードしたけど、今後は駄目かな? 最初の頃のは7.4メガピクセルしかないし、最新の条件には適合しないのが多いかも。


Google Maps Help ForrumにTheta SとNexus7を使っているユーザーがコンステレーションでつなげないと投稿しています。YouTubeの動画を見ると、私の場合と同じで「circles never loads」

これってストリートビューアプリで作成した画像じゃないとダメなのかも? シータで作成した画像だと小さいのでメモリ関係の問題でも無さそうだし・・・。Nexus7自体を再起動すると、最初の1枚だけ接続可能なのは分かってるけど、毎回再起動するのも面倒。PC版で出来るのを待ってみよう!


埋め込みコードは未だに復活しない。7月に新しい認定プログラムが始まり、その後の2週目なのかな? つまり7月半ばに期待。

p.s. 2016/06/21 いつの間にか画像の埋め込みが復活してました。

2015年6月20日土曜日

GoogleマップとPhotoSphere(360度パノラマ)

PC版のGoogleマップでペグマンを地図上にドラッグ&ドロップしてましたが、ペグマンをクリックするだけでストリートビューのブルーラインやPhotoSphereの青丸印が表示されるのは知りませんでした。と言うことで、その操作状況をキャプチャーしたのでFlashのスライドショーにしてみました。真ん中の再生ボタン「▶」をクリックすると自動再生しますが、少し早いので、下部の説明文辺りをクリックして手動再生させてください。「説明を表示」にすると画像に重なるので、HTMLコードの縦サイズだけ増やしてますが、ブラウザによっては表示が異なるかも知れません。※Chromeのみ確認

2013年3月19日火曜日

尾道の旅館「泰平館」

尾道で木造三階建ての旅館に泊まった事があったけど、古いノートが見つかり、その旅館は泰平館と判明した。Googleで検索してみると、幾つかの記事が見つかり、ストリートビューでも見る事が出来た。表から見ると二階建てですが、裏から見るとしっかりと三階建てです。ストリートビューの画像は2011年7月撮影、建物はまだ健在でしょうか?


表側

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裏側

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裏側にこんな広い歩道は無く、すぐ船着場があったような記憶があるので、だいぶ変わったんだろうな。尾道に着いたのが23時過ぎで、泊まる当ても無く偶々車を停めた場所がこの旅館の前でした。旅館の人が気付いて声を掛けてくれたので、泊まることになったのです。明治時代の建物との事で、当時(1985年)でもかなりの年代物です。最初に通された二階の部屋は床が傾いていた。部屋を変えて貰って三階の部屋に上がると、そこの床は水平でした。部屋からは海が見えたので、たぶんあの三階に泊まったんだろう。素泊まりで三千円くらいだったような・・・


Panoramioにもありました。
← tamahata767 さんの写真です。

※写真の上にマウスポインターを置くと、写真のタイトルが表示され、クリックするとPanoramioサイトで写真と地図が表示されます。

Mapタブをクリックすると撮影地の地図を表示します。

(Panoramio Widget API とGoogle Maps APIを使用しています)

※2011年10月に解体されたらしい 尾道jinnのブログ: さらばナナメな旅館

2013年2月27日水曜日

御輿来海岸のお勧めの日

Okoshiki Beach (おこしき海岸)の写真
Okoshiki Beach (おこしき海岸) ©Jun Kino

70mmレンズでトリミング無しです。今週末は御輿来海岸のお勧めの日らしい。福岡版の新聞に載ったので今週末の人出は多そうだな。ずらりと並ぶカメラに圧倒されそう!

 


上記写真の撮影場所は下記の場所から入って登っていきます。入口の看板と途中の案内看板に従って行けば辿り着けますが、道は狭くて離合が難しいので、車の運転が苦手の方はご遠慮ください。


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御輿来海岸 展望台(15:39)の写真
御輿来海岸 展望台(15:39) ©Jun Kino

カメラの放列の写真
カメラの放列 ©Jun Kino

皆さん早い時間から陣取りしてますよ!



2012年6月12日火曜日

グーグル・ストリートビューでマッピング

Panoramioのブログで、撮った写真のマッピングにストリートビューを使えるようになったと紹介されてます。最近はGPS内蔵カメラを使っているので、この機能を使う機会は余り無いと思うけど、位置の修正などには便利かもしれません。でも最近撮ってるのはストリートビューの圏外が多いけど・・・